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首イボの取り方~オリーブオイルや市販薬より杏仁オイルが効果的~

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首のイボ取りに効くのは?

あんず
近頃、首のイボが気になってます。そういう年頃になってきたのかな^^;

オリーブオイルがいいと聞いて塗ってみたけど・・・あまり効果無いしベトベトして気持ち悪い!

ということで、イボ取りの市販薬を購入しようとドラッグストアに行ってきました。

すると、聞いたことある薬が・・・イボコロリです!

さっそく店員さんに聞いてみたら「イボコロリは、首とか皮膚が軟らかいところには使用できません」だって!

イボコロリも他のも軟らかい肌にできたイボにはおすすめしませんとのことorz

で、買うのを止めて家に帰ってネットで調べまくりました。そしたら、いいのがあったんです。

杏仁オイルというアロマテラピーで使われてるオイルです。正式にはアプリコットカーネルオイルといって、アンズの種を低温圧搾して作られたオイルです。

小さいイボはピンセットで挟み目をつぶって「エイッ!」て取ってたけど、このオイルを塗ってみたら約1週間で見事に取れました。

今回は杏仁オイルについて書いてみます♪

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有効成分は脂肪酸とアミグダリン

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この杏仁オイルは、不飽和脂肪酸のオレイン酸が約65%も含まれています。

ひとの皮脂に最も多く含まれている成分で浸透性に優れ肌を軟らかくしハリを保ち荒れた肌を再生してくれるんだとか・・・

そして、アミグダリンですが体温で温められると細胞まで浸透して炎症やガン細胞も治してしまう効能があるらしい。

だから肌にやさしいスキンケアオイルなんですって^^

そうです!肌の若返りが繰り返されることでイボが取れるというわけです。

若さを保つオメガ7脂肪酸が豊富

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杏子の種から絞り出される杏仁オイルには、若い人の肌に多いパルミトレイン酸が豊富に含まれています。

パルミトレイン酸は、別名“若さの脂肪酸”と呼ばれるオメガ7脂肪酸で肌を若々しく生き返らせてくれます。

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他にも4種類もの肌に良い脂肪酸が豊富です。

オレイン酸・・・過酸化皮脂の予防
リノール酸・・・皮膚の乾燥や老化と角化症などの予防
ステアリン酸・・皮脂分を補う効果
パルミチン酸・・紫外線から肌を守る

イボの改善の他に肌の新陳代謝を上げ、肌のキメを細かくしシミやソバカスを目立たなくする美白や美肌効果があります。

また、紫外線による皮膚の酸化を防ぎ夏の強い日差しから肌を守る効果もあるんです。

杏仁オイルの使い方は簡単

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さて、使い方ですが、洗顔後に化粧水などでお肌を整えてからオイルを少し手に取りイボや乾燥などの気になるところに塗るだけです。

化粧水を省いてオイルだけでも充分です!

早ければ使い始めた翌日からイボが小さくなる人もいます。ただ、効果は人それぞれです。

歳をとると目の周りの小さいイボも気になりますが、杏仁オイルは使う場所を選ばないので安心して使うことができます。

美容液としての使い方

  1. 手の平に化粧水を数滴たらす
  2. 杏仁オイルを2~3滴たらす
  3. もう片方の手の指で混ぜる
  4. 手の平で顔全体を押えるように塗る

最後に

首や目の下にできるイボは、ほとんどがアクロコルドンで良性腫瘍の一種です。放っといても問題ないケースが多いといいます。

たまに、痒みや炎症が起こることもあるけど一番気になるのは、やはり目立つことです。無理やりピンセットで取るのもアリですが、痛いのが嫌な人にアプリコットカーネルオイルはおすすめです。美肌や美白効果もあるので、是非試してください^^

摂りあえず、杏仁オイルのイボ効果について紹介してみました・・・が、価格がそんなに変わらずオーガニックで肌のハリや潤い、シミにまでアピールしてくれる美容オイルもあるので私がおすすめするものをひとつ紹介します♪もちろん杏仁オイルが含まれてるものです^^

↓↓おすすめはこれ↓↓

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